月々6千円で、名古屋の一等地に書斎を持てる! 日本初の男性専用会員制コワーキングスペース 「MANBIZ(マナビズ)」4月18日オープン
有限会社滝川 その他 サービス 2015年04月15日 11:30
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2015年4月15日
有限会社滝川
タスクール


月々6千円で、名古屋の一等地に書斎を持てる! 日本初の男性専用会員制コワーキングスペース 「MANBIZ(マナビズ)」4月18日オープン

 不動産賃貸・管理の有限会社滝川(本社名古屋市、伊藤弘平社長)は4月18日、名古屋市の中心部(中区丸の内3-17-28)に、男性会社員専用の会員制コワーキングスペース「MANBIZ(マナビズ)」をオープンします。
 マナビズは、地下鉄久屋大通駅から徒歩2分のオフィス街にあり、名古屋市中心部で働く会社員が、仕事帰りや週末の時間を利用して、周囲を気にせず資格取得やスキルアップ、原稿の執筆、起業準備などの自習ができる場所です。店内は書斎を多数の会員で共有するイメージで、ラーニングスペース18席と固定席スペース8席、交流も可能なミーティングスペースなどで構成されます。

女性活用が叫ばれる時代に、あえて日本経済を支える20代半ばから40代半ばの男性会社員に自己成長の場を提供して、社会の活性化につなげたいと考えました。
会費は月額6千円(初回のみ6ヶ月契約。以降3ヶ月ごと更新)からで、ドリンクやおしぼり、パソコン、Wi-Fiなどが自由にご利用頂けます。

大きな特徴として、提携先でマナビズの運営を担当するコワーキングスペース・タスクール(名古屋市千種区、松田太志社長)で開催される年間500本の多彩なセミナーが無料で受講できたり、モチベーションを維持するために、グループで個々の目標設定やそれぞれのスケジュールを管理する「マイ・マネージャ」サポート、資格取得を目指す方に実績のある専門家によるマンツーマン教育「マイ・ティーチャー」、休日の気分転換のための「シュミ活」といったコースやオプションを用意しています。

セミナー中心の起業家向けコワーキングスペースで運営実績があり、マナビズの運営責任者である岩田光洋(タスクール副代表)は「ユーザのイメージは30代前半で資格取得の勉強をしている方。自宅では集中できないという方のニーズにお応えしたい」と、意欲を燃やしています。

4月18日には、マナビズのオープンとタスクールのオープン3周年を記念して、両施設を開放するイベントを開催します。タスクールでは期間中のセミナーが全て無料という「3周年プレミアムウイーク(4/13~18)」を実施します。詳細はホームページをご覧ください。

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